上手にペットと暮らすコツ

今年はあまり雪が降らないのかなと思っていたら、今日も凄い雪です!


おはようございます!
メルシーホームの鈴木です。


今年も雪のないお正月で、去年と同様あまり雪が降らないと思っていたのに、
2月に入っても雪の日が多いです(T_T)


現在工事中の4軒の新築現場も朝から除雪しないといけません。


おかげさまで、これから工事を始めさせていただく予定の新築工事も多くありますので、


工事の予定が遅れないよう雪に負けず頑張ります!


上手にペットと暮らすコツ


近頃ではペットを飼っている方も多いですよね。
しかし実際にペットと一緒に暮らすのはそんなに簡単ことではありません。


やはり、しつけをきちんとすることが大切ですよね。


いくら、ペットを自由に飼うことができる一軒家やマンションであったとしても、
近隣住民とのペット絡みのトラブルは避けたいですし、
しつけがままならないようではペットと楽しく時間を過ごせなくなります。


また、人間だけでなく、ペットの犬や猫にもストレスがたまってしまいます。


大切なのは、ペットの習性を活かしてしつけをすることです。


動物の習性を理解すれば、しつけられているペットにも負担がかかりません。


今回は、ペットとして人気の高い犬と猫について、しつけの方法をご紹介します。


犬や猫の独特のお悩みといえば、犬は遠吠え、猫はトイレ問題です。


犬の遠吠えは近所迷惑になりかねませんし、猫の場合は散歩につれていって用を足させるわけにもいきません。


犬は本来、群れで生きていた生き物です。
犬の無駄吠えは不安からきていることが多いため、犬が不安になる状況をつくらないように努力することが大事です。
飼い主が、群れのボス代わりとなって犬との信頼関係を築いていかねばなりません。


猫は排泄問題が、トラブルの原因になりがちです。


猫を飼うことが決まり、新居に連れて行ったタイミングがトイレトレーニングのチャンスです。
猫は砂場に排泄する習性があるので、そわそわしだしたらトイレ用の砂場に連れて行きましょう。
トイレの場所を覚えたら、その後は同じ場所でしてくれるようになります。


ペットそれぞれの特徴を考慮して、楽しくペットと暮らしてくださいね。

注文住宅と建売住宅

今日は一日そわそわしてました。


おはようございます!
メルシーホームの鈴木です。


ウチの娘も時が経つのは早いものでもう中学3年生です。


この時期中学3年生というと、、、


そうです高校受験です。


今日は推薦入学の受験日でした。私がそわそわしてもどうしようもないのですが、何とも言えない緊張感のある1日でした。


結果発表までそわそわは続きそうです。


注文住宅と建売住宅


注文住宅と建売住宅では、

土地を購入してあるいは自分の土地に注文した家を建てるという点と、

土地と家を同時に購入するという点で違いますが、

それぞれのメリットや特徴をご紹介してどういった方に合っているのかそうでないのかをご説明いたします。


まず、注文住宅のメリットとしましては何よりも自由度が高いことです。


デザインはすべてご自身で決められ、使用する材料や間取りなど楽しく家づくりを行う事が出来ます。


また、設計段階での追加注文なども自由にできます。


次に建売住宅ですが、完成した状態が見れる、工程が少なく期間を要することがないといった点がメリットとして挙げられます。


こういった点を踏まえますと、注文住宅はとことんこだわりたい方、建売住宅は手間を取りたくない方にオススメです。


それぞれに特徴があり、ご自身の性格やこだわるポイントなどを踏まえ、どちらの住宅がより満足できるかということをよくお考えいただければと思います。


また、将来のご家族のライフスタイルによっても大きく変わってきますから、
お子様を持つ予定、三世帯家族になる予定などあらゆる可能性を検討されることをお勧めいたします!

住宅ローンに関する資金計画

最近、テレビドラマにはまっています。


おはようございます!
メルシーホームの鈴木です。


私も20歳代の若い頃には、よくトレンディードラマをよく見ていました。
トレンディーって古いですよね(笑)


でも忙しいと、なかなか決まった時間に、
テレビの前に座ってドラマを見るなんて事が、
ほとんどなくなってしまいました。


でも最近いいサイトを見つけました!
最新のドラマがいつでも見られるティーバーというサイトです。


空いた時間に見られるしとても便利です。
みなさんも是非どうぞ(^^♪


住宅ローンに関する資金計画


住宅を建てる際に多くの方が利用されるのが住宅ローンです。


そして住宅ローンは、非常に高額でなおかつ長期のお支払いになるため、知っておかなければならないことが多くありますので今回はその内容についてご紹介いたします。


初めに金利、返済期間、返済方法、購入時に支払える金額などを検討しながら資金計画を行います。


その中の項目で、まずは金利についてですが、これが最も重要になるかもしれません。


なぜなら、数十年単位の返済になりますのでたった1%の違いが合計1,000万円近くの違いにつながることもあるためです。この違いは大きいので絶対に比較検討してみてくださいね。


返済期間は35年などとても長い期間になってくるため、自分たちが何歳まで完済できるかを十分に検討する必要があります。


次に、返済方法ですが毎月支払う金額とボーナス時に支払う金額を設定します。
これは、この先の教育費などの将来必要となる費用を考慮しながら決めて行くといいでしょう。


購入時に支払える金額ですが、例えば今お住いのアパートの家賃と比較するなどして、ある程度余裕をもって返済できる金額にすることが大切です。


無理をして多くの借入をしてしまい理想の住まいはできたけど、生活がギリギリで家族が楽しく暮らせないようでは何のための家づくりなのかわかりません。


やはり、そのためにも家づくりを検討する際には、まず資金計画から始めるようにしてくださいね。


これらの要素を踏まえて、家族の幸せにとって最もベストな資金計画が行えるように検討していく事が重要です。

環境にも優しい自然光を取り入れた家

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餃子の本場、宇都宮で餃子を食べてきました。


おはようございます。
メルシーホームの鈴木です!


昨日家づくりの講演で宇都宮に行ってきました。


せっかくの宇都宮なので餃子を食べようと駅前を歩いていると、
どの店にしようか迷ってしまうほどおいしそうな餃子の看板がたくさんありました。


中でも一番繁盛してそうなお店で餃子を食べたのですが、
やはりとてもおいしかったです。


子供にも餃子のお土産を買って大満足の一日でした!


今月の講演はこれから仙台市と高崎市にも伺う予定です。
幸せの家づくりが全国に広まるよう頑張ります。


環境にも優しい自然光を取り入れた家



家の中に自然光を取り入れることで、
暮らしやすさも住みやすさも違ってくるということを聞かれたことがある方も多いのではないでしょうか?


実は、自然光の有無は、家の中の気温や湿度、そこに住む人々の健康まで左右してしまう可能性があります。


そう言ったことからも、環境にも優しい自然光は、なるべくなら家の中に取り込んでいきたいものです。


ではいったいどのような家造りをすれば、自然光を取り入れる事が出来るのでしょうか。


やっぱり最も重要となるのは窓ですよね。


天窓や高窓などを利用して自然光を入りやすくなるつくりにすることも大切です。


特に天窓は、確実に自然光を家の中に取り入れることが出来る、有効な方法であると言えます。


高窓は、人の目線を気にしないで自然光を取りれる方法となります。


しかし、ただ窓を増やせばいいわけではないのです。


どこから光が入ってくるのか、どこにその光が当たるのか、しっかりと計算したうえで窓を付ける事が重要となります。


さらに、建物をL字型にしたり、あえてリビングを2階など高い位置に置くことでプライバシーを守ることが出来ます。


カーテンを開けっ放しにしていても人の目線が気にならないような場所から、
しっかりと家の中に自然光を取り入れることで、住みやすく気持ちの良い空間をつくることが出来るのです。


家づくりの際には、住宅会社とじっくり話し合いを行い、
どうしたら気持ちの良い温かな家づくりを行うことが出来るのかをイメージしていくことが大切になります。

注文住宅を建てる際の注意点とは

寒い日が続いています。昨日から少しのどが痛いです。


おはようございます!
メルシーホームの鈴木です。


1月に入り、寒さも厳しくなってきました。


そんな中油断したわけでもないのですが、昨日からちょっと風邪気味です。


風邪をひいて休むわけにはいかないので、今日は早く寝て気合で治したいと思います!


みなさんも体調にはお気を付けくださいね。


注文住宅を建てる際の注意点とは


注文住宅に限らず、住宅を購入する際には非常に大きな費用が必要になります。


ですから、失敗しないように注意すべき点を把握しておく必要があります。


実際に生活する住宅で、何十年と変更の出来ないお買い物ですので、

後にこうすればよかった、

こうするべきじゃなかった、

と後悔することのない住宅選びをしてください。


注意点として主に挙げられるのは、費用、勉強不足、取捨選択です。


費用に関して、例えばローコスト住宅というフレーズに惹かれ決定したものの、
様々なオプションによって通常の値段とあまり変わらなかったといったことがあります。


入口の価格と出口の価格に大きく差額があると、どうしても予算オーバーになりやすいので注意が必要です。


勉強不足に関してですが、注文住宅はご家族の理想の住まいを造ることが目的ですので、
任せっきりではどんどん理想とかけ離れていく場合があります。


予備知識も勉強されている場合の方が理想の住まいに近づくかと思います。
ポイントは、「新しい住まいでどんな生活がしたいのか」ということをイメージ出来ているかどうかです。


最後に取捨選択ですが、しっかり見極める努力をしなければ悪質な業者から高価格で悪い品質の住宅を購入することにもなりえます。
最低3~5社程度は比較検討されることをお勧めいたします。


その中でも大きなポイントは、皆さんのお話を聞いていると
本当に信頼できる担当者を見つけられたかどうか、
ということかと思います。


住宅の購入はご家族の努力も必要になりますので、こういった注意点を考慮した上で納得のいくまで検討してくださいね。

プロフィール

メルシーホーム

Author:メルシーホーム
メルシーホームの鈴木 弘樹です。

山形市で注文住宅を造っている
41歳の大工さんです。

妻と子供2人の4人家族、血液型はO型で少しロマンティストです☆

家づくりを始めて18年、
今まで感じた
業界の事や工事現場の事、
家づくりの事を
裏話を含めて
お伝えしたいと思います。

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